2022.09.10クリエイティブなチーム開発「くすぶり」を「イシュー」に変えてしまうプログラムこんな職場での悩みはありませんか? これまでの専門知識や経験をフル動員し、目の前の課題を解決するためにPDCAを回しても、あまり効果が出ている感じがしない。 リモートワーク環境への移行もあって、会社の同僚や部下と一緒に仕 […]続きを読む
2022.09.02余白つれづれ「医師ー患者モデル」を超えて50歳を超えてからからだのあちこちに支障が出始めました。 網膜剥離と黄斑円孔の再発に3年間苦しんで、落ち着いたと思ったら今度は大腸がん検診でひっかかるようになりまして。 昨年に引き続き、今年も大腸の内視鏡検査を受けました […]続きを読む
2022.08.26ミドルシニア層のセカキャリ「賞味期限切れの牛乳」より「高価なビンテージワイン」へ50代会社員が、自分らしくもうひと花咲かせる支援を事業化しようとしていますというお話を以前しました。 この手の事業は、ニーズがたっくさんある(何しろ社会問題化!)ので、参入する事業者が続々と現れてます。まぁ、僕もそのひと […]続きを読む
2022.08.19クリエイティブなチーム開発あこがれのモモに1ミリでも近づきたいミヒャエル・エンデの名作『モモ』はご存知かと思います。 その主人公である小さな女の子モモは、僕の永遠の憧れです。 「小さなモモにできたこと、それはほかでもありません、あいての話を聞くことでした」 「モモに話を聞いてもらっ […]続きを読む
2022.08.12クリエイティブなチーム開発学者と実務家のハッピーなコラボ今年の1月に、仕事における学びを、いかにデザインするかについて、大手企業数社の人財開発部長と課長が参画するミニラボの場ができました。 ある大手研修会社が主催しており、ここに経営学者の立場から若き気鋭の宍戸拓人先生(武蔵野 […]続きを読む
2022.08.07クリエイティブなチーム開発「プロジェクトぎばぎば」の威力「ギブアンドテイク(give and take)」という言葉がありますね。 これは、何かを他者に与えたら代わりに何かをもらう、逆に、何かをもらったら代わりに何かを与えるという相互関係のこと。 それはわかっちゃいるけど、ま […]続きを読む
2022.07.29ひとり起業家という生き方大学で「ひとり起業家」を学ぶゼミはじめました2020年度に開学したiU情報経営イノベーション専門職大学をご存知ですか? 卒業までに1度は起業にチャレンジしてもらう大学/「就職率0%が目標」の大学 こういうとんがりコンセプト大好きです!! この大学の客員教授に就任さ […]続きを読む
2022.07.22クリエイティブなチーム開発管理職が自らの想いをカタチにするには(2)前回は、組織・人財開発を支援中の大手企業の話をしました。今日は、その続編です。 まず、管理職が自らの想いをカタチにするための絵を描きましょうと。しかしながら、いきなり、想いと言われても・・・ ということが多いので、仕事に […]続きを読む
2022.07.20クリエイティブなチーム開発管理職が自らの想いをカタチにするには(1)売上げ約1兆円企業のある部門の組織・人財開発支援をしています。 責任者の方がおっしゃる大きな課題のひとつが若手や中堅社員が、VUCA 時代に高い目標を掲げて、それをクリアしていくための上司サポートです。 でも、上司自身が […]続きを読む
2022.07.12余白つれづれ「ひと仕事」やってのけた同志だから創造的な発想のメソッド・KJ法を開発した川喜田二郎さん(1920-2009)をご存知ですか? 僕は、彼が主張したチームワーク論にいまでもとても共感しています。 曰く、人格主義ではチームワークは育たず、むずかしい課題を創造 […]続きを読む